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中国バリなら豊田市の鍼灸院 【TCM鍼灸院】 安城市岡崎市からもお越しいただいております

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院長の「加藤茂樹」です

あなたに治る感動を与えたい!

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TCM鍼灸院はここが違う!


1.最短の期間で効果を必ず出すようにこころがけています。

2.土日診療を行い、他院では行っていない時間の診療を行う。

3.他院では行われていない治療法(中医鍼灸、自律神経免疫療法、三軸修正法、AKA療法など)を行っている。

 

当院でだから得られるメリット


1.症状が改善できた喜び、感動、驚きを来院された全員の患者さんが体験できます。

2.今の病態をカルテに書いてお渡しします。(時間がない時には郵送します。)

3.リラックス、安心、ゆとりを提供します。

 

満足してもらうための当院の工夫


1.治療前に多種の所見、問診、アンケートなどをとり、治療直後もしくは一定期間後の比較を提示します。

2.病態記載のカルテにはアドバイスなどが書かれています。

3.快適空間を演出するために、空気清浄機(2台)、加湿器、冬期時のベッド下の電気マットをとりそろえ枕のタオルの上にはペーパーをかけてあり毎回交換しています。手指消毒剤を待合室におき、癒し系のBGMを流しています。

 

TCM鍼灸院のお知らせ

新しい治療メニュー導入のお知らせ
1)平成28年8月16日よりアレルギーに対して驚異的な効果を発揮するアラテックセラピーを当院で開始します。詳しくは下記へ
a)アラテックセラピー         http://tcm-kato.com/ararech/
b)アラテックセラピーの海外TVニュース動画https://www.youtube.com/watch?v=y8oIvob_pdo
2)平成27年7月より驚異的な効果のある上部頸椎カイロであるDRTを導入いたしました!頑固な肩こり、首からの頭痛、背中の痛みこりには特に効果を発揮します。治療後にすっきりと爽快感が得られますこの治療を受けてみませんか?5分間で3500円です。
クレジットカード支払い導入のお知らせ
平成27年4月1日より当院の治療メニュー及び販売などに対してクレジットカード支払いができるようになります。
プリペイドカード支払い導入のお知らせ
平成27年4月1日から当院の治療メニュー及び販売などに関して非常にお得なプリペイドカードを販売しております。ご希望の方はエントリー下さい。
医薬品およびサプリの販売のお知らせ
平成27年4月1日から当院では漢方薬を中心に医薬品とサプリの販売(取り寄せサービス)が開始されます。ご希望の方はエントリー下さい。
過去有名な女性週刊誌である「女性セブン」10月4日号の中の、P132のところに「不妊症に定評のある人気施術院」というテーマで、当院のTCM鍼灸院が掲載されました!興味のある方は当院の治療で不妊症を克服してみませんか?
 不妊症に対する鍼灸治療について

不妊症

(定義)妊娠可能年齢の女子が正常の性交を反復しても妊娠し得ないもの、すなわち受精及び受精卵の着床が不可能なものという。不妊の期間に関しては一定なものはないが、結婚後2年を経てなお妊娠しないときに不妊症とみなす。

(種類)器質性と機能性(前者は、メディカル検査を行い、西洋医学的な治療が必要であるもの。後者は、西洋医学的な検査を施行しても何ら異常が見つからないもの

(頻度)約10%

(原因)
男子...男性不妊の原因は精子の形成や成熟ができない造精機能障害、精子の輸送経路が障害されている精路通過障害、精嚢、前立腺の炎症によって精子が影響を受ける副性器の障害、性交、射精ができない性機能障害が知られている。特に造精機能障害が多く全体の70-80%を占めるといわれている。そのため男性不妊では精液分析を行う。

1)無精子症、2)精子過少症、3)精子死滅症が主なもので、陰茎の勃起不能や陰茎の奇形によることは少ない

女子...妊娠を行うには排卵し、受精し受精卵の輸送を行い、着床をする必要がある。これらのうちどれかが障害されると女性因子による不妊症となる。内分泌・排卵因子、卵管因子、子宮因子に分けて考えると理解しやすい。頻度として最も多いのは卵管因子によるものである。

1)卵子形成の異常...卵巣の先天性発育不全、後天性の卵巣の萎縮など
2)卵子と精子の結合障害...卵管の屈曲、狭窄、子宮の発育不全など
3)受精卵の着床および発育の障害...卵管の狭窄、子宮内膜の炎症など

男性側に問題があるケースが約40%、女性側に問題があるケースが40%、両性に問題があるケースが15%、原因不明な場合が5%あるとされている。 

(診断)男子については、精液を採取して検査する。
    女子については、上記諸原因を検査により探求するが
特に、子宮発育不全と卵管通過障害を注意しなければならない。    

(西洋医学的治療)原因を探求してこれらを除去する様に治療を行うが下記の方法がある。
1)タイミング療法...基礎体温表をつけながら、排卵のタイミングにあわせて性行為を行う方法。原因が不明な時などにはこの治療法が用いられる。薬や外科的手段を用いないので母体への負担も金銭的負担も少なくてすむ。
2)人工授精...採取した精液の一部をそのまま、または濃縮して子宮に注入する方法。
3)排卵誘発剤による治療法...HMG、FSH、HCG、クロミフェンなどを服用または注射し、排卵を促す。卵巣過剰刺激症候群、多胎などの副作用がある。
4)高度生殖医療(ART)...一般的には配偶子を体外に取り出して行う治療法を指し、具体的には体外受精や顕微授精(人の手で精子を卵子の中に注入する方法)などが挙げられる。

(鍼灸治療の適応)上記の西洋医学的検査を施行して、男子の精子の数量が足りている方、女子は、特に卵巣、子宮、卵管などの形と機能が正常で、特に卵管通過障害がない事を前提としている。一般的に、機能性不妊に適応があるが、西洋医学的な不妊症治療で効果の上がらなかった方や、現在病院で不妊治療を進行させている方でも適応がある。

(鍼灸治療の効果)月経周期を調整する、子宮、卵巣、卵管などの血行を良くする、子宮内膜をより厚くして受精卵を着床しやすくする、手足、お腹の冷え症の改善。精子の運動を良好にする。などが考えられています。学会等でも発表がなされています。

(鍼灸治療の回数)週に1〜2回づつ、平均で3〜6ヶ月間

(当院における不妊症治療)中医学的な見地に立って鍼治療を行っていきます。

  
 *不育とは、一方で妊娠するのだが、習慣性流産となってしまう場合をいう。不育症は  広義の不妊症の一部に組み込まれることもあるが基本的には概念が異なる。

 
私の経験ですと、不育は不妊よりも効果が出やすいように思われます。流産を防止する鍼治療がありますのでご検討下さい。
 

診療時間&休診日

火・水・金・土・日    
8:30〜12:30/3:00〜7:00

             (但し、7:00予約可)

予約制です。 

月曜日・木曜日・祝祭日は休診日です。

 
 

人気No.1のおすすめコース

鍼灸コース(自費)

 

患者さんの声

Aさん:信じて通ってよかった!やっと二人目の子供を授かることができました!

 

Bさん:通院当初は両足がしびれ痛くて50mも歩けなかったが通院して数kmまで休みなく歩けるようになった。通っていなかったら今頃ドンゴロになっていた!

 

Cさん:会社のストレスからかめまい、耳鳴りが出てしまった!しかし鍼治療をすることで症状が緩解しもう少しで治癒できそうです!

 

Dさん:妊娠9ヶ月目で逆子になってしまいましたが数回の足へのお灸治療で見事に正常化しました。産婦人科医からは「この時期よく正常化したね!」と驚かれました!

 

Eさん:小さい頃からのアトピー性皮膚炎が鍼治療と自律神経免疫療法との併用療法(西洋薬は一切服用しておりません!)で2、3ヶ月間(週に1回ずつ)治療を受けると、こげ茶色で痒かった皮膚のかゆみが消失し、また色も白く艶が出てまいりました。もうしばらく治療を続けます!

PCC代表より

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