日記

ののに恋する女の子

後光がさしてまふ
6月24日(月)

「逝ってきました、モー・妊具・タウン!」〜男も女もみんなイクぞゴルァ!!!〜



ちょーやばい。

あいぼん。あいぼん。おっぱい。あいぼん。オパーイがデカーイ。むにゅって。ムニュ。おっぱい。いきなり僕に手を振るんだもん。何回もこっち見んなって。あああああ。「加護に。加護に。手が!手が!」

3部の最後も帰るときに、お別れをしてくれるあいぼん。こんな俺に。うぅぅっ(涙)。ごっちん反応するなよぉ。僕はあいぼんにバイバイしたの!やだなーもーっ。

まりっ、まりのダイヤモン♪
圭ちゃん、ピンポイントで俺を煽るのはやめてください。

なっち笑いすぎ。ヨスィー力士。とにかくグダグダ第1部。オパーイベッ加護。あやか寝る役って・・・。新垣のパンツを見ようとしてしまいました。(爆)
2部は、ごっちんと紺野が二人で歌う曲が良かったよー。でもストーリーは無茶苦茶ですぞ。なんで振った女呼び出して、そいつらの目の前で別のコに告るんですか、後藤主任!

パンフの写真良かったなー。ところで、写真といえば梨華の写真集。うぬぬ、梨華ゴルァ。なんという格好を!

@ノハ@
(  ‘д‘)<!

こうなれば、今日はヌキまくってやるのれす。加護ちゃんと梨華ちゃんでヌキますが、何か?

@ノハ@
(  ‘д‘)<!!!

ミュージカルも終わっちゃって、まさしく夏本番。キッズオーディションではキショイ小学生がワラワラ合格することでしょう。いよいよ「手を握って歩こう」で、ごっちんが周りのウンコ小学生を蹴り倒してほしいものです。

トランス着替えでののちゃんはやはり全裸かな。

@ノハ@
(  ‘д‘)<!!!!!・・・ハァハァ。

のぞみさん、ヤパーリ冷たかった。うぐぐぐぐぐっ・・・。



わたくし、116ののでした。

梨華写真集でハァハァせざるをえぬ。
6月19日(水)

ミキティ@マシュー萌え〜♪

いやん、かわいいじゃん。写真とかで見ると肩幅と顔のバランスがいまひとつの印象も、動くミキティ、かわいいミキティ、(休符)オイっ!、(休符)オイっ!、(休符)オイっ!、ミキティっ!!
ふにゃふにゃしてる、ほっぺが良いぞ。ふにゅーぅ。

握手会行けばよかったなあ。2度目の後悔。あんな顔で見つめられたら・・・。今度機会があったら絶対行きますぞ。ぎゅっと握り返してね。指へし折っちゃうぞ♪

鼻声唱法以外は全部好き!好きーーー。
素で爆笑したり、控えめにつっこむところなんか、思わずちんぽ握ってしまいました。ハロモニ学園にも出てちょうだい。しっかし、亜弥っぺ。彩っぺ。真矢。でぶ。

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辻加護松浦@がっくんラジヲはどんなんだったんでしょう?開始寸前まで待ち構えて、気づくと朝でしたし。どーせ、ののたんもあいぼんもがっくんを見つめてたんでしょ!ふんっ!もうキライだもん、のののバカ!

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ラジオ(昔、奇跡の名コーナー、プッチモニダイバーV3があったとこ)にトルシェが出てたんだけど、やつはほんとに愉快な男だ。前から玉袋のごとく表情豊かで好きだったが、脳みそもなかなかのおバカちんなようで。

番組では、日本人の男性女性アーティストでイレブンを選出するというくだらないコーナーに出演。まずは、椎名林檎の次に、浜崎、倉木、矢井田を抑えて、我等があややを選ぶところが良い。フランスなまりの日本語で、AYAYA。あいつは、試合中グランドに燦然と輝くAVAYA見て、ハァハァしてたに違いあるまい。そして、つんくの発音は「トゥンク」。トルシェ、あややヲタケテーイ。しかし、自分の名前を発音するが、どう聞いても「トルシェ」とは聞こえない。ぼそぼそぼそ・・・シェ。シェしか聞こえんがな。

当然キレたリスナーからなんで浜崎を選ばないんだ!と問い詰められるが、「服が安い」と反論。は?つまり、渋谷109で買ってるような安物の服はダメだとのことですが・・・。あと、「爪が長い」。なんじゃ、そりゃ。トルシェ最高。お前、好き。たぶん西澤や三都主を使ったのも、一流のユーモアということで納得します。

できんできん。



強くなろう 6月17日(月)

テレビとディスプレイの非規則な薄明かりの中で震えていた。ただでさえ、蒸し暑いこの季節のなかで布団をかぶる。汗がじっとりと、そして時にはだらりと額を走る。ガタガタと震える。これほどの恐怖を味わったことはない。

黄色から白へ。暗闇。再び白。
なぜ僕はここにいる?狭い直方体の空間の中で、ほとんどは闇なのだ。涙がこぼれる。声にならない嗚咽。心の空隙。深遠なる。

か弱い肉体固定装置が悲鳴を上げた。自責と後悔。負の幻影に息の根は止められる。全ての紐帯は、自らの手で断ち切ってしまった。存在とは? 自由、夢、生きること。どうしようもない不安。僕の居場所などなかった。ただ温かいあの日々に帰りたい。・・・帰りたい。

「耐えよ」と言った。




あなたは幸せ? 6月16日(日)

梨華エッチ!

なんで家に帰っても、娘。たちが出迎えてくれないのでしょう。

日替わりでののちゃんやあいぼんがベッドの上から、僕に「お帰り♪」って言いながら、ひょっこっと下りてきて、僕の腕をつかむ。ののちゃんあったかいなあ。やっぱ、ののちゃんが一番だ、なんてね。

ここんとこ非常に体調が悪い。仕事中も集中力に欠け、眠くてしょうがない。早めに帰って、すぐ寝るんだけど、次の日もつらい。かわいいかわいい娘。たちに会えないからだな、これは。はやくののちゃんに「私はどこにいるのでしょう♪本がいっぱいあり過ぎる〜♪」と歌ってもらって、あの唇で・・・ハァハァしたい。

明日はお誕生日だね。もう、15歳か。速いな。いまだに僕の中では、ののたんは13歳のまま。あの頃の君を見つめていられなかった心の傷、あの頃の君を応援できなかった罪悪感に苛まれ続けているよ。あんなにかわいいかった君の存在に気づくこともなく、ただ漠然と過ごしていた日々。こんなに近くでいたずら天使がはしゃいでいたというのに・・・。好き好きビームが届けばいいのに。でもどうせ振り向いてもくれないんだろうね。キショヲタが奇声を発しているとしか・・・。でも、そうすることでしか、僕の存在は君の中に残らない。君の脳細胞へ刺激を与える化学物質でしかない。君の心という、誰もコントロールすることができない聖域へ立ち入ることができるはずもない。ああ、僕は狂った恋をしている。自分の中で作り上げた「辻希美」という偶像を愛し、ひとり苦しむ。そのカエルのような指先が僕に触れ、君の匂いが僕の鼻腔をつく、そんな想像に耽溺し、酒を飲むんだ。イメージの中で、君は優しく大人びて、僕に寄り添う。言葉の要らない二人だけの時間。永遠の時間の中で僕自身が溶けてゆく。



恋の始発列車 6月11日(火)

ヲタだとののちゃんと結婚できないでしょ?

「本人とはモーヲタ話なんてできないんだから。」そのとおりです。禿げしく同意(言っちゃった♪)。まるで、BIG3ゴルフの英語禁止ホールみたいなもんだ。たぶん無理。日常生活において、ヲタ話以外の会話はすでにかなりできないのれすから。毎日オナニーしなきゃ気がすまなかった頃、「まんこ」とか「ちんぽ」とかいう言葉を発せずに生活できませんでしたし。その苦痛たるや、片想いしてる子が家にきて、しばらくして寝ちゃって、二人きりだし、もうちょっとで下着が見えそうになって、覗き込もうとして「いやいや、イカンイカン」と思い直したりして。ああ、でも一人で来て、寝てるんだから別にいいのかもしれないし、チューぐらいしちゃおうかななんて思いつつも、いきなり起きられて、ブン殴られでもしたらやだし・・・。でも「あなたにとって俺は男じゃないかもしれないけど、俺にとってあなたは女なんだ」なんて、男女7人夏物語の貞九郎みたいなセリフをかませば切り抜けるはずさ。って、そんなわけない。



目を閉じた。

ののちゃんが僕に向かって笑顔を見せている。
どこかのスタジオの通路だろうか?
目の前にいる、ののちゃんに僕は何を言えばいいんだ。なんで僕の目を見つめているんだ?僕が何か話しかけるのを待っているの?
あっ行っちゃうよ。
誰かに呼ばれたみたいだ。僕に手を振ってくれる。

「じゃあね。」

慌てて手を振り返した。
僕はののちゃんと友達なのか?
熱いじゃん。なのに、ため息が出る。
ホントは自分がモーヲタでどうしようもなくののちゃんのことが好きで・・・。
でも、それを話したらもう2度とののちゃんと会うことはないんだろう。手を振ってくれることも・・・。
好きだよー、ののちゃん。
ののちゃん・・・。

そして、ののちゃんは何人かの男と付き合って、その内の一人と結婚する。
僕はすっかり年をとって、今だに同年の友達に比べて不規則で不安定な仕事を続けているのだろう。
でも好きなことやって、ののちゃんとも知り合いになれて、「結婚おめでとう」と言えば、「しげのりさんも早く結婚しなよ」なんて言われるんだ。
僕にとって、ののちゃんは本当は誰なんだ?

大好きなののちゃんと結婚できないだなんて。
大阪城ホールで感じたあの切なさ、席は近くとも、あまりにも遠いと感じた気持ち。
ヲタだと一緒に仕事もできない。でも、ヲタであることを隠すことなんてできやしない。
どんなに愛しても、どんなに大きな声で名前を叫んで、彼女が振り返ってくれることはない。



もう後がありません。背水の陣。
背水はどうやら断崖絶壁その上激流のようです。
流れたれ、俺。
昨日という日は分水嶺でした。



陰湿なとこなんか見たくないよー。


どうしたの?


おもしろいと思ってやってるだけだから、あなたが心配することないの。
6月9日(日)

飲みすぎだぁ。キモい。キショい。

今週のハロモニ(1週遅れ)はグダグダでしたね。バランス感覚対決、つまらなかったな。「発泡スチロールでGO」は難易度が高すぎで、TEAMなっちは何か投げやりだし・・・。「帽子でGO」も時間切れで引き分けになったりで、収録時間はかなり掛かってそうなわりには、企画としては失敗でしょう。ののちゃんが常にルール違反しようとするのも何か萎えるし、食いしん坊キャラもどうか思う。年相応に女らしいのだから、いつまでもあんなことをやらせるスタッフは進歩がないなあ。よっしーと加護ちゃんが一生懸命だったのが救いだ。まあ、発泡スチロールに貼ってある加護ちゃんの写真がかわいいとか、もう完全に倒れちゃう発泡スチロールを必死に支えようとする加護ちゃんの姿が健気とか、いいとこもあったけど。加護ちゃんの鬱は晴れたね。

にしても、ゆうちゃんの今日のアドリブ(コントやハロプロニュース)は、ちょっと滅茶苦茶すぎて笑えない。やたら暴力的だし、ドラマに出て変なこと覚えてきたのだろうか?ついでに言うと、ゆうちゃんは、辻、安倍、矢口に対して甘すぎる。贔屓の引き倒しみたいなことをして、娘。内の力関係に影響を及ぼすようなことはいい加減やめてくれないかな。中澤グループじゃない他のメンバーは、どう思ってるんだろう?それはそうと、なんで梨華ちゃんのことあんなに馬鹿にするんだ。OH−SO−ROでのカオリンといい、いい加減酷すぎるぞ。梨華ちゃん別に棒読みじゃないだろうよ。自分たちだってそんなに能力あるわけでもないのにさ。単にすっかりキャラ立ちして人気もある梨華ちゃんに嫉妬してるんじゃないの?

セクシー8が一番好きですねぇ。ハッピー7は、シャッフルですか。モーニング娘。とシャッフルは相性悪いような・・・。んー何だか、つんくさんは好きなのかな?まだ、どのシャッフルも動く姿見てないから、最終判断はできませんな。僕のばやい、ヲタになってからは、モー娘。は常に完全否定から入りますからね。ザ☆ピ〜スやウィアラですら、第一印象は、「終わった・・・。」でしたから。

酔っているときに娘。について、すごく熱く語ったことも、朝起きれば全部忘れてしまいます。まるで夢の中の出来事のようです。酔いの中で妄想と憧れが暴れまわり、口からは思考ですら追いつかないほどのスピードで発せられる「もの」。吐き出せば消えていく言葉は、全て美しき詩ではないのでしょうか。書き留めることもなく、その一瞬だけ現れては消える。だからこそ美しく、限りなく純粋です。どんなに素晴らしい言葉も言葉から文字に置き換えられた瞬間、言葉としての魅力は失われてしまうのでしょう。だから無理に思い出すこともなく、またみんなと夢の中で出会い、そして語り合いたい。神様、人は素敵な生き物ですね。

Dragon Ashやりました。完全に練習不足。まあ、いいとしましょう。お祭りだものね。他のバンドの演奏中、Aメロで「○○ちゃーん!」とかPPPHとかやってしまう自分たちが好き。アイドルのりは盛り上がるね。よっすぃー推しヲタDJに感謝!

夢に向かって少しずつ動き始めました。バンドだって頑張るよ。(←の辻ちゃんもクリックしてみてね。)さあ、妥協の人生はお終いにして、身を切るような世間の厳しさを全身で味わってやろうじゃないか。



お願い♪


顔が違いまふ


..THRASH!!
6月6日(木)

つんく(33)疲れてません?

(と昨夜書き綴って今日エスロピ見たら、同じようなこと書いてありました。やっぱ考えることはそう遠くはないんですね。)

セクシー8も凹み系。良く言えば初期モー娘。+後藤真希なんだけど、なんともしょぼいヒッキー。「なんにも言わずにI LOVE YOU」みたいで、悪くはないが…。アルバムにひょっこり入ってるならいいけどシングルカットでこれか〜。あややソロに力入れすぎだぜ。こうなれば御大あいぼんのハッピー7の好き好きビームで殺してもらおう。やっぱり数の法則は生きていた。(生きててもらわないと困ります。)

いやはや、つんくさん頼みますよ。抜きどころがないのかな。今や娘。以外もあややといいメロンといいミキティなど、ヲタに期待されるメンツが増えてきただけにそう感じてしまうのか。それとも単にネタづまりか。つんくって結構ムラがあるような気もするし。んーやっぱりシャッフルは第1期が一番クオリティ高かったんだなあ。それともミニモニアルバムに力を入れすぎたのか。恐竜音頭売れるのかな。売れんだろ。普通。1万枚も行かなかったらどうするつもりだ。まあいいけど。なぜだか、24万枚売れた夢を見た。

7月はマザーシップのシングルもあるし、これに期待しよう。ほんとに仮面ライダーの主題歌なのか???

やっぱ絶対楽曲主義モーニング娘。!だけに曲がダメになりゃヲタじゃなくなっちゃよ。普通のしっとり系の曲が多すぎる。世界をぶっ壊すようなグルーヴと切ないメロディ、そして超ポジティヴな歌詞。そんで最先端のアレンジ。なのに、なのに、かわいいっ!まさにキラーバンド。それこそが僕を虜にしたのだ。どうした、つんく。奮起しろつんく。かわいいだけじゃダメなんだ。キャラ立ちとかそういうことじゃないんだ。全ては、イカした楽曲をやってるからこそ。曲曲曲。これがなくちゃ。

全部いい曲なんて書けるわけないのはわかってます。でも、売れたのは、何より曲であることを忘れないでほしい。僕らの妄想や幻想はすべて曲という恐ろしく現実的でシビアなものに成り立っているのです。疲れてるなら休みなさい。そんで、ののにゼリーもらいなさい。無理なもんは無理って言いな!

今日ね、ハロプロショップ心斎橋店行って来たの。おしゃれで活きのいい若者たちがたむろする街にひょっこり存在する至福のヲタ空間。別に他の店とたいして変わらないんだけど、大阪限定!っと賑々しく書かれた売れ残り写真セットを買ってしまいました。ののタンがかわいい写真があったけど、セットで900円もするし、いらん写真がいっぱいあるんで諦めました。初めてハロプロショップに行った頃売ってたシリーズなんだよね。あんとき買っときゃ良かったな。

帰りの新幹線で座った隣の席にとってもきれいな娘がいたの。恥ずかしいから直視できなくて、でも気になって、絶対1,500円くらいする駅弁食べてた。似たようなの食べたことがあって、結構煮物とかおいしくて、女の子ってやっぱこういうの好きなのかなぁなんて思ったりして…。髪は薄茶色で、肌が白くて(これ重要)、細めで、黒の服装がとっても似合う、きれいな顔だち。年はたぶん20代半ばでしょうか。どんどん気になっちゃうんです。お弁当を食べ終わると、しばらく携帯を弄んでいたが、特にすることもないみたいで、かばんから黒くて細くてB4くらいの物を出してきた。何だろうって思って見てると、中からノートパソコンが出てきた。うっすいねぇ。最初ほんとに何かわかんなかったよ。で、パソコンでトッポジージョ(ねずみ?)の画像を処理して、壁紙にしたりしてる姿がなんともかわいい。なんかパソコン持ってるってだけで、なんかヲタの仲間のような気がするんですよ。そしたら、突然前の男が椅子を少し倒したもんだから、ちょっとムカついたらしく、独りでブツブツ何か言ってるの。かわいい。そんでずっとちらちら見てると、腋の下掻いてみたり、鼻の中が気になるらしく指で入れてしまったり、女の人って…と思いつつも、でもかわいい。そんな人間臭いとこも好き。ああ、こんな娘が彼女だったらなあなんて妄想してたら、同じ駅で降りることに。何度か話し掛けようかと思ったけど、できませんでした。意気地なし…。イケてる人は、こういうとこでも声かけて出会いのきっかけにするんだろうな。そんで付き合いだして、実は切っ掛けは、新幹線だなんて思い返すんだろうな。結局話し掛けることもできずに、ストーカーな文章書いてるんですけどね。なんか普通に席片付けて僕も降りようかと待ってたら、奥に座ってる彼女は、僕の前を通っていき、通り過ぎた後、「ありがとう」っていう意味の会釈をしてくれました。だから何だってんだ!だよね。はぁーあ、恋の仕方間違ってるな…。



ふー。(ため息)


メタ梨華
6月4日(火)

ほぁーーーーーーーーっっ! 得点シーンの度、絶叫だぜ、日本代表!

どどんがどん!

強くなったなあ、日本代表。おっさんうれしいよ。 城は最近どうしてる?

ぷりんぷりんぷりんっ♪

∋oノハヽo∈
____( ´д`) __<ロックのコンサートとか…。(意味なし)

ののタンかわいいぞ、ゴルァ!ハロモニ見ちまった。見たが最後だ、このやろう。 なんたる、なんたる、なんたるぅっ!!本気で好きになっていいですか?ののちゃんかわいい。ののちゃんかわいい。大人だなあ。大人になってるぞ。んがががっ。それ以上かわいくなってはイカン!好き!

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僕<好きやでぇ。

∋oノハヽo∈
____( ´D`) __<んーーー、好きっ!

僕<かわいいなあ。

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えーっと、モーニングタウンはみなさんはもう結構見てるんでしょうね。悔しいなぁ。むかつくなぁ。八つ裂きにして、豚のケツの穴から野菜とにんにくと米つっこんで粗塩で焼いて、最後のごはんがうまいとかいってやりてぇなー。梨華ちゃんもたいがいかわいいし、ごっつぁんはユウキだし、(ё)だって髪おろせば…。こんこんの機敏な動きがなぜか笑えてしまうのは僕だけしょうか?愛ちゃん、頑張れ。まこP、ストパで。今度こそ、今度こそ、ののと勝負だ!あと18日。

恐竜音頭。あのままでハロプロコンはやらんでしょ?絶対アレンジ変えてくるって。ドラムンベースアレンジとかさ。大丈夫だ。大丈夫…だといいなあ。あのノリでオーディション合格した大量のくそガキどもが盆踊り踊ってたら切れるぜ。そしたらみんなで帰ろう。帰って泣こう。そんでみんなでココナッツ娘。と行くハワイで暴れよう。

ミカが運転手のバスで移動ってほんとぉですかー?



ごちごちごっちん♪


あさみが好きなんですよね、これが。
6月2日(日)

バティストゥータって、すっかりゴルゴタの丘系の人になってしまいましたね。

朝の5時30分に馬鹿騒ぎしてるアルゼンチンの人たちって…。あれぐらいのテンションを発揮できそうなのは、日本では娘コンに集まってくる人たちぐらいでしょ。みんなたまり過ぎ。そして、僕もたまり過ぎ。はやくコンサート行きたいよ〜。しょうがないから野球やったりして誤魔化してるけど、はやく大酒飲んで、会場で踊りまくりたい。子どもたちにとっては、最悪の大人だね。でもコンサートではサイリュウム折ってあげたり、ハロプロショップでは、子どもに場所を譲る優しいお兄さんを演じてますよ。みんなも子どもはうっとおしいけど、優先させてあげましょう。

ところで、モーニング娘。って、一度でいいから18禁で椅子なし、モッシュしまくり、ステージダイヴ有りのコンサートしてくんないかな。でもSAY YEAHとかやったら死人が出そう。やめといたほうがいいかも。爆音参加しろって。

メロン記念日かっこいいなあ。あややコンで久しぶりに見たが、出てきた瞬間ゾクゾクした。まさかのマサオ君が熱いし、瞳は見つめてくるし、柴ちゃんかわいいし、恵は普通にきれいだし。THIS運はやってくれなかったけど(新曲初披露だったので)、それでも存分に楽しめた。客との一体感とか、ファンへの愛情とかいいな。メロンかっこいいよ、やっぱし。僕はあややよりメロンです。ファンの集いは絶対参加するぞ!

それにひきかえみっちー辛いな。曲に恵まれていない。ここんとこのシングルは結構好きなんだけど、ハロプロ長女なのに扱いが悪すぎる。明らかに低落傾向。トークもしっかりしてて、美人だし、家柄もいいのにねぇ。でもあんな曲では盛り上がらんでしょ、ムラサキシキブ。結構期待してたんだけど。昔のメタル路線でマニアなハートを狙ったほうが長生きできるとは思うが、アイドルだからそのへんの自由が利かないからかわいそう。頑張れ、みっちー!僕は君が歌ってるときは座らないぞ!

ヲタが好き。なぜだか癒し系だと思います。

ののちゃんのことを考えてると、自慰行為にふける自分がほんとに悲しくなる。アロエヨーグルト食べても埋まらない溝。遠いなあ。あまりにも遠い。シャ乱Q時代のつんくを某学祭の実行委員だった僕は見たことがあるのだが、あの頃はこんなにすんげぇ奴になるとは思いもよらんかった。野心と自信と狭い了見しか持ち得なかった僕は、完全につんくを蔑んで見ていた。でも結果はこのとおり。彼は僕の琴線にふれる音楽を、そして娘たちを生み出しつづけている。僕は、漠然とした夢をいつまでも手にかけるどころか、その道に向かってまっすぐ進むこともできないでうだうだ生活してて、今の仕事をやめることもできない。もうじきあの人が出廬した年を迎える。僕はその時彼のように自分の足で立ち、死を迎えるその時まで命を燃やすことができるのだろうか。モーニング娘。が好きなわけは、夢を現実にできる人々への憧れなのだろう。でも現実にできなくてもいい。夢に向かって走ってみたい。



アウトです。



夏祭りはもう始まっている
6月1日(土)

ぐげげっ。「みんなのうた」聞き逃した。「あやや化計画」も見逃した。先週から見逃しまくりだ。うたばんもMステも、MUSIXも新・美少女日記(某テレビ局でなぜかやっている。)、そもそも先週のハロモニからして見ていない。ショック。まあそれでも、妄想小説書いてる間、辻加護写真集買ったり、あやや見に行ったりとそれなりに楽しんでいたわけでそんなことを思い出しながら、つらつらと。

写真集。何冊最終的に売り上げるのか恐ろしい。どうにも、この写真集、ひとりで何冊も買うやつが多すぎる。もちろん自分もなんですけど、なんなんだこれは?辻加護にたいしては、恋愛(性的興味も含む)と親が子どもに対する感情がぐっちゃぐっちゃになってる気がします。守りたい、でもどうにかしたい。子どもがデビューして百枚CD買っちゃう親のように心配し、それでも写真を見てヌいてしまう。(僕はののでヌいたりしませんよ。1回ぐらいですよ、まだ…。)だから早く結婚して、子どもつくたっほうがいいです、みなさん。と自分に言い聞かせてるわけですが、愛の感情表現不全がモーニング娘。に依存してしまう原因ではないのでしょうか?誰か助けて。ののちゃんかわいい。

で、ののちゃん、なんですけど、最近大人っぽくなったとしきりに言われてますが!ののタンがかわいくなっていくのは、とってもうれしいことなのだけど、ますます僕との距離が遠くなってしまうような…。僕だけにしかわからない(そんなこたぁない)と思えるからこそ、より応援したくなり、あんなに素晴らしい歌声を聞かせてくれるからこそ、より素敵に思えるわけです。なんだか普通にかわいい子になってしまう気がして、ちょっと寂しい。こんな頃のののは2度と戻ってこないのはわかってるんだけど、ロリコンだと言われようが何だろうが、この頃のののちゃんに会いたい。会えなくてもいいから、じっと見つめていたい。少しずつテレビになれていくののちゃん、青色7を文字通りジェームス・ヘットフィールドばりのダウンピッキングで救ったののちゃん、あいぼんとほんとの仲良しだったののちゃん。そんなののちゃんの成長ぶりを見守りたかった。僕の好きなののちゃんはもう存在していないのかも。だから2度と会えないあの頃のののちゃんを追い求め、恋焦がれ、そして切なくなるんです。

あの頃の面影を探しに、青山劇場に早く行きたい。そして確かめたい。あの頃とはホントは何も変わっていないののちゃんを。天真爛漫でかわいくて、歌が一番素敵なののちゃんを。あと21日。

なぜだか、というか自分が言い出しっぺなのですが、Dragon Ashをやることになって、明日初練習なのにほとんど練習してなくて、でも早くヲタしたいので、自宅練習はこれぐらいにしよっと。



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