『ふる里の匂い香りのするまちづくり』をテーマに活動しています。

-コミュニティ組織紹介-
コミュニティ組織とは
 コミュニティ活動は、日常生活の中で世代を超えて交流を深め、自分の生活をゆたかでうるおいのあるものにしてゆく活動です。
 コミュニティの基本単位は自治区ですが、総合的な連絡調整組織として中学校区コミュニティ会議がもうけられています。 若林地区コミュニティ会議ではその事務局が若林交流館に置かれています。

 
若林地区を構成する小学校別の人口と世帯数
    豊田市ホームページ(豊田市の人口)
人 口 (人)  世帯数(戸)
合計
豊田市  425,829
222,738
203,091
180,054
若林東小学校区  9,543
4,982
4,561
3,911
若林西小学校区  5,758
2,959
2,799
2,266
 2018年6月1日現在

若林地区コミュニティ会議の生い立ち
 若林地区コミュニティ会議は、昭和53年、若林、高美、外根、若林宿舎の4自治区をまとめ、当時の若林区長安田政四氏を初代コミュニティ会議会長として迎え、旧高岡公民館を根拠として高岡地区コミュニティ会議として発足しました。
 平成11年4月、若林交流館が名鉄三河線若林駅前に開館したのを機に、名称を若林地区コミュニティ会議としてリフレッシュしました。
 コミュニティ活動は年を追うごとに活発になり、活動内容、人員共に充実して来ました。
 現在は、「ふるさとの匂い、香りのするまちづくり」を合言葉として、若林タンポポをシンボルとしたまちづくりが地区の皆さんにより進められています。

組織図
 
若林地区コミュニティ会議事務局所在地 
  若 林 交 流 館
〒473-0917 豊田市若林東町沖田124
TEL (0565)52-3858
FAX (0565)52-4063

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