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よくあるご質問

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よくあるご質問

Q1) 鍼は痛いイメージがありますが実際どうなんでしょうか?

A1) 鍼は痛いのではないか?皆さんが当然思っている感情だろうと思います。
縫い針(直径0.51mm程度)、筋肉注射(直径0.65~0.90mm)の刺さったあの痛さ皆さん体験済みだと思います。
しかし当院ではあえて痛いと思われがちな中国製鍼をやめ、日本製鍼を採用しています。
例えば、1番鍼なら直径が0.16mmという細いものです。これは毛先程度(正確には直径0.08mm)と考えてよいです。
巷に出回っている痛くないと評判の超微細注射針の直径は0.2mmですからそれより細い当院の鍼は痛くも痒くもないのです!
むしろ気持ちがよい感覚が出現します!また、患者さんの症状、部位に応じて3番鍼(直径0.20mm)、5番鍼(直径0.25mm)を 併用することもあります。
もし、痛いということでしたら、治療中でも相談ください。 刺激量を下げ、痛みをあまり感じない方法を用います。

Q2) お灸は熱くないのですか?また跡は残りませんか?

A2) 皆さんのイメージとしてもぐさを皮膚の上におき燃やして跡がついたとかそういう感じではないでしょうか?
当院では直接皮膚の上にもぐさを置き火をつけるということをしません。
まずショウガを薄く切り、ナイフ等で小さな穴をあけその上で小指大のもぐさをのせて火をつけます。そして熱ければすぐに取ります。このような方法はそう熱くないし跡も残りません。
もう一つは、ツボに鍼を刺してその鍼柄の上にもぐさをのせて燃やします。
これなら鍼を通して熱が皮下へ浸透 し熱くなく気持ちよく関節疾患等の痛みの病気によく効きます。

Q3) 鍼からウィルス感染することはないのでしょうか?

A3) 当院では、すべての患者さんに用いる鍼は、ステンレス製の使い捨て鍼を用いています。
これが究極の方法です。
また、鍼皿等はすべてオートクレーブで滅菌しております。
手指は流水で洗浄の後に速乾性擦り込み式手指消毒剤を用い、患部にはヒビテン液を綿花にしみ込ませたものを使用しています。
また、使用後の鍼等は医療廃棄物回収業者に出すことによって処理させていただいています。

Q4) 鍼でやせることはできるのでしょうか?

A4) 鍼単独では、5kg程度まで減量可能と考えられます。
しかし、やはりダイエット食品(当院では1ヶ月1万円程度)を併用することにより驚異的な効果が期待できます。

Q5) 1回の鍼灸治療で病気が治るということはあるのですか?

A5) 急性期の病気(昨日から指が痛くなった、腰をひねった、熱が出た等) の場合しばしば起こることですが慢性の病気は通常1回の治療では無理です。
しかし、治療効果が全く感じられないことはなく何らかの効果があります。

Q6) 割引制度について教えて下さい。

A6) まず、自費患者の料金(3500円)ですが、もし別の患者を紹介される場合1000円割引きとなります(癒し手紹介カードを他の方に渡して持参されたとき1回のみ割引されます)。
保険患者でも200円割引とな ります。
また、回数割引券があり10回券 (30000円)、5回券(16000 円)となっております。
また癒し手紹介カードをお持ちの方は初診料が半額(500円)となります。

Q7) 三軸修正法とは何でしょうか?

A7) 池上六朗氏開発の一種の整体なのですが実に独特、短時間で効果があります。
特にアライメントが崩れている方に導入しています。詳しく はリンクを参照してください。

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